コラム

稼げる柱は2つあったほうが良い!理由は説明するまでもない

目安時間 10分

稼ぎ続けるためには
3本柱が理想的と言われています。

ですが、最初は2本の稼げる柱を目指すほうが
理想的ですし現実的でしょう。

 

最初は誰もが稼げないのです。

頑張れる人のみが上に上がっていける世界というのが
アフィリエイトなどのネットで稼ぐ仕事なのです。

 

今回は、稼げる柱は2つあったほうが良い理由について
偉そうに紹介していくことにする!

 

稼げる柱は2つあったほうが良い理由

まず、不愉快だと思う人は今回は
「である系」なので読まないでほしい。

当ブログは勝手気ままなので
管理人の気分次第で口調を変化するのだ。

 

さて、本題だが諸君らは今現在大きく稼げていて
1つのブログで成功を果たしていると思う。

 

まずは、おめでとう!

 

じゃあ、つぎは2つの稼ぐ柱を建築していく必要があるのだが
どうして、2つ目の稼ぎ柱が必要か成功者たる諸君らには理解できるだろう。

一つの稼ぎ柱が稼げなくなったとしても
もう一つの稼ぎ柱が稼いでくれるので
余りダメージを受けない。

 

たとえば、1日に1億円稼げるブログを運営していたとしよう。

だが、次の日にはアクセスが
いきなり「0」っていうことも考えられる。

 

ほかにも、ユーチューブなどでも同じで
いきなり規約が変化して稼げなくなることも考えられるだろう。

1つの稼ぎ柱で結果を出したなら
外でも結果を出せるように努力をするべき。

 

もし、2つ目も結果を出せれば
これで何があっても問題はないだろう。

だが、ここで注意しておきたいのが
ユーチューブならブログとつなげて結果に結びつける。

 

もし、ユーチューブで稼げなくなっても
ブログで稼げるようにアクセスをブログに流すようにするのだ。

もちろん、ブログにはアフィリエイトリンクや
アドセンスなどが貼り付けられていることは前提だ。

 

稼げないときから他のブログも育てたほうが良い?

 

[surfing_voice icon="https://kilito.biz/wp-content/uploads/2018/12/cat3_s.png" name="アフィニャン" type="l" bg_color="eee" font_color="000" border_color="eee"]稼げない時から他のブログも同じように
稼げるようにしたほうが良いのかなぁ?[/surfing_voice]

 

[surfing_voice icon="https://kilito.biz/wp-content/uploads/2016/12/aaa.png" name="きりと" type="r" bg_color="eee" font_color="000" border_color="eee"]

貴様は、馬鹿か。

冒頭で何を読んできたのだ。

1つ目のブログが稼げてから
も一つを稼げるようにしろと言っているのだ。[/surfing_voice]

 

[surfing_voice icon="https://kilito.biz/wp-content/uploads/2018/12/cat9_s.png" name="アフィニャン" type="l" bg_color="eee" font_color="000" border_color="eee"]でも、また1から稼ごうというのは
かなり時間がかかりそうだけどなぁ。[/surfing_voice]

[surfing_voice icon="https://kilito.biz/wp-content/uploads/2016/12/aaa.png" name="きりと" type="r" bg_color="eee" font_color="000" border_color="eee"]お前のような馬鹿で
幼稚園児並みの脳みそでもわかるように説明してやろう。[/surfing_voice]

複数の稼ぎ柱を作る場合の方法

稼げるブログを1つ作り出す場合は
一つに集中して結果を出していくのが良い。

2つ目の稼ぎ柱を作るのに複数のブログを作り
五月雨式に色んなジャンルを狙い撃ちするのもよいだろう。

 

結果が出たジャンルで専門的なブログにテーマをまとめていけば
結果は早く出るけど、それはいましている話題とは大きくかけ離れた話題だから
今は、それは割愛しておこう。

 

つまり、結果を出すためには一つのブログに集中して
結果を出してから次にステップアップするのが理想的だ。

 

稼げる柱が2つになったら次のステップはこれだ!

 

[surfing_voice icon="https://kilito.biz/wp-content/uploads/2018/12/cat12_s.png" name="アフィニャン" type="l" bg_color="eee" font_color="000" border_color="eee"]

なるほど、2つ同時に立ち上げるんじゃなくて
1つに集中して、それが結果を出してから2つ目のブログを作成ってことなのか。

しかし、20万程度の成果で
そこまで偉そうにしているお前こそ馬鹿なのか?

世間では、300万円から2つ目の稼ぎ柱を作ったほうが良いって
皆言っているけど、20万円程度の場合はもう少し積み上げ期間を伸ばしたほうが良いだろ?[/surfing_voice]

 

 

[surfing_voice icon="https://kilito.biz/wp-content/uploads/2016/12/aaa.png" name="きりと" type="r" bg_color="eee" font_color="000" border_color="eee"]

貴様は何も分かっていないのだな。

20万円の結果を出せれば
次に20万円結果を出せば40万円だぞ。

たくさん稼いでいる人は、複数の稼ぎ柱を用意しているものだ。[/surfing_voice]

 

 

[surfing_voice icon="https://kilito.biz/wp-content/uploads/2018/12/1_s.png" name="アフィニャン" type="l" bg_color="eee" font_color="000" border_color="eee"]

根拠がないな。

一体何処にそんな根拠があるというのかね?[/surfing_voice]

 

 

[surfing_voice icon="https://kilito.biz/wp-content/uploads/2016/12/aaa.png" name="きりと" type="r" bg_color="eee" font_color="000" border_color="eee"]

貴様は、成功者のブログすらも見ない
駄目猫さんなのか?

他の人は動画もしているし
メルマガもしているぞ。

こうした稼げる柱を何本も作っているからこそ
何が起きても彼らは平気なのだよ。

アフィリエイトで成功したら次は
違うことで結果を出していくのが良い。[/surfing_voice]

 

[surfing_voice icon="https://kilito.biz/wp-content/uploads/2018/12/cat12_s.png" name="アフィニャン" type="l" bg_color="eee" font_color="000" border_color="eee"]そんなに、うまくいくとは思えんがな。[/surfing_voice]

まとめ

アフィリエイトで結果を出せたら
次に稼げるサイトは用意していたほうが良い。

なぜなら、一つのブログがオワコンになっても
次のブログが生きているため結果は余り下がることがないから。

 

だからこそ、2つ以上の結果が出る柱は
作っておくべきだと感じる。

あ、そうそう、こちらのページでも
アフィリエイトで結果を出す方法を紹介しているから読んでみてほしい。

↓↓    ↓↓

きりと流!アフィリエイトで結果を出す10通りのやり方とは?

↑↑      ↑↑

(注)たぶん、アドセンスリンクです!
ひょっとしたらクリック1000円かも♪

 

コメントフォーム

名前 

メールアドレス (公開されません)

コメント

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

トラックバックURL: 

メルマガ登録&お問い合わせ

ブログアフィリエイト

お問い合わせ

meerusitene

プロフィール

HN;きりと
住所:兵庫県

■経歴

アフィリエイトを10年以上行い 色々な経験をしてきました。

この経験を生かして
情報を提供していきます。

※当ブログはメールでの質問は受け付けていません。

質問がしたい場合は、コメント欄でお願いします。

カテゴリー
最近の投稿
チャンネル登録をお願いします

ユーチューブアイコン

ブログランキング
メルマガ登録
%e7%89%b9%e5%85%b8%e7%94%bb%e5%83%8f
プロフィール

kiriton
HN:きりと
所在地:兵庫県神戸市西区
性別:男

40代の派遣社員が
アフィリエイトで10万円の
成果を出した秘密を公開!

詳しいプロフィールはこちら

お問い合わせはこちら

お問い合わせメール

記事の感想や質問など気軽に
メールをしてくださいね。

→ メールはこちら

ランキング